本号では、2/18(土)に開催された、第44回ドッジボール大会の報告を中心に、大規模化の取り組みについてなど、掲載しております。
2017年3月23日木曜日
2017年3月16日木曜日
第10回代表者会議(2016年度)
3/10(金)第10回の代表者会議が上之原会館にて開かれました。
主な内容は
1)
あかね学童における大規模化の検討について
現在、あかね学童は来年度の入所者数が170名を超える予定です。それに伴い学童一人あたりの専用面積も厚労省基準の1.65m2を下回り(1.46m2)、大規模化が進行中です。保護者に行ったアンケートでも、学童保育所の増設増床や、小学校の余裕教室を活用してほしいとの声が強くあがっています。これを踏まえて、あかね学童父母会は近日中に市に対し要望書を提出する方向です。
2)
年度替わりに伴う引継ぎについて
この時期、どこの職場においても異動がつきものですが、学保連においても毎年、代表委員の多数が入れ替わります。具体的には、4月に行われる新旧代表者会議、そして5月の学保連総会をもって、新年度新体制での学保連がスタートします。また、各学童父母会においても、年度替わりに伴い、役員等の人選に苦労されているようです。各ポストが立候補ですんなり決まればいいのですが、そう簡単ではないのが実態のようです。学童によっては、やむなくクジ引きや抽選を採用しているようです。
3)
「さくらもち」のペーパレス化の提案について
学保連では、学保連活動を紹介する広報紙「さくらもち」を毎月配布しています。配布先は市内9学童、保問協及び三多摩であり、合計で約1200枚にも及びます。毎月、会議場で配布され、代表委員が各自折り込み作業をしながら、会議が進められています。代表者会議の恒例風景ではありますが、一種異様な雰囲気もあります。今回さくらなみ父母会長から、「さくらもち」をペーパレス化することで、それに係る作業負担(広報部の印刷や当会議場での折り込み)を軽減できるのではないかとの提案がありました。会議では大筋が合意されたことから、今後取組みの実施に向けて詳細を確認していく予定です。
2017年2月26日日曜日
第44回ドッジボール大会開催!
2月18日(土)、小金井市9学童対抗ドッジボール大会が行なわれました。今年は、午前の部と午後の部とに分かれ、それぞれ4学童、5学童同士で対戦しました。また、1年生チーム、2・3・4年生チームに分かれて対戦しました。
午前の部=あかね、さくらなみ、たけとんぼ、まえはら
午後の部=さわらび、たまむし、ほんちょう、みどり、みなみ
結果発表!
午前の部 優勝
1年生チーム
「たけとんぼ」
2・3・4年生チーム
「たけとんぼ」
午後の部 優勝
1年生チーム
「さわらび」
2・3・4年生チーム
「さわらび」
優勝した「たけとんぼ」「さわらび」の皆さん、おめでとうございます! 惜しくも優勝を逃した学童の皆さん、来年こそ、頑張りましょう!
午前の部=あかね、さくらなみ、たけとんぼ、まえはら
午後の部=さわらび、たまむし、ほんちょう、みどり、みなみ
結果発表!
午前の部 優勝
1年生チーム
「たけとんぼ」
2・3・4年生チーム
「たけとんぼ」
午後の部 優勝
1年生チーム
「さわらび」
2・3・4年生チーム
「さわらび」
優勝した「たけとんぼ」「さわらび」の皆さん、おめでとうございます! 惜しくも優勝を逃した学童の皆さん、来年こそ、頑張りましょう!
〈午前の部〉
〈午後の部〉
最後になりましたが、ドッジボール大会を運営していただきました皆さま、大会へ向けてご指導いただきました各学童の指導員の皆さまに、心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました!
2017年2月21日火曜日
さくらもち第9号
さくらもち第9号
2月発行の「さくらもち」第9号をお届けします。
今月号では、以下のトピックを掲載しています。
1)ドッヂボール大会告知(大会終了してしまっての掲載になり、申し訳ありません)
2)みなみ学童の活動
3)指導員インタビュー(あかね)
4)三多摩フォーラム参加報告
ぜひ、ご一読ください。
2月発行の「さくらもち」第9号をお届けします。
今月号では、以下のトピックを掲載しています。
1)ドッヂボール大会告知(大会終了してしまっての掲載になり、申し訳ありません)
2)みなみ学童の活動
3)指導員インタビュー(あかね)
4)三多摩フォーラム参加報告
ぜひ、ご一読ください。
2017年2月17日金曜日
第9回代表者会議(2016年度)
2/10(金)第9回の代表者会議が上之原会館にて開かれました。
等の意見や要望が案として諮られました。
1)今回は、1月下旬に自由学園で開催された、第27回三多摩学童保育フォーラムの参加者から報告がありました。各自が興味を持った分科会に参加し、「分科会の内容は、我が子にあてはまる部分もあり、参考になった」、「父母だけでなく、指導員の方々にもぜひ参加して頂きたい」等のご意見を伺うことができました。
2) 子ども子育て会議の担当者から、小金井市が公表している「のびゆくこどもプラン(子ども・子育て支援事業計画)(平成29年3月改定)」の素案について、今月末までに学保連としてパブリックコメントを市に提出したいとの呼びかけがありました。
学童保育について、
・入所予定者数(「量の見込み」)と定員数(「確保の内容」)が乖離している事実
・市の保育理念に基づいた「確保の方針」
2017年2月2日木曜日
さくらもち第8号
さくらもち第8号
1月発行の「さくらもち」第8号をお届けします。
今号では、以下のトピックを掲載しています。
1)学童利用者数の予測
2)放課後子供教室との一体型運営
3)民設民営
4)第8回宮城県学童保育講座参加報告
アップが遅くなり申し訳ありませんでした。
ぜひ、ご一読ください。
1月発行の「さくらもち」第8号をお届けします。
今号では、以下のトピックを掲載しています。
1)学童利用者数の予測
2)放課後子供教室との一体型運営
3)民設民営
4)第8回宮城県学童保育講座参加報告
アップが遅くなり申し訳ありませんでした。
ぜひ、ご一読ください。
2017年1月17日火曜日
第8回代表者会議(2016年度)
1)今回の主要トピックは、数日前に開催された子ども子育て会議の報告でした。小金井市が今年3月に「のびゆくこどもプラン(子ども・子育て支援事業計画)」を改定いたしますが、学童保育に関して、平成31年度までの入所予定者数(「量の見込み」)を上方修正する一方、定員数(「確保の内容」)は810人のまま修正しない見込みです。小金井市は、学童の見込み数と確保数が乖離していることを認識している一方、民設民営や放課後子ども教室との連携等について検討しているとのことでした。
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